バックフィニティー の変更点
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2023年1月18日に&size(16){定岡まさみと};&size(16){マーリス(Marlirs)共同で立ち上げたバンドがバックフィニティーである。};
***&size(16){メンバー}; [#hacd090d]
&size(16){Vocal サクラー・ケイエム};
&size(16){BASS 定岡まさみ};
&size(16){マニピュレーター マーリス};&size(16){(Marlirs)};
&size(16){ギター };&size(16){ベックニール};
&size(16){ホーンズ クライム早稲田 リューン赤石};
ドラム ラス・ヴィンター
キーボード ロニー・ラスタ
***結成 [#mf094461]
定岡がCE2022年にリリースした初のソロアルバム「royal straight tea」でドラムを担当したラスがマーリスと遠い知り合いであったらしいことがきっかけで数回のセッションを繰り返していたことがあった。そのときに定岡とマーリスが再開を果たすことになり「昔マーリスがいた頃の音を私の解釈でやりたい」と言う事で結成の運びになった。それと合わせてeigth休止前までいたホーンセクションの早稲田と赤石をバンドに招待する。またVocalのサクラーは以前マーリスがプロデュースしていたが、一作品だけやってその後は歌手をやめていた。マーリスが再び声をかけたところメーンVocalとして参加を決意する。
***リリース予定(アルバム) [#t58a0580]
「tea and fruits」
定岡がすべての曲の歌詞を書くことにしている。世界観は&size(16){「royal straight tea」を引き継いだものであるが作曲は曲ごとに違うメンバーを採用している。ホーンセクションの旨味を全曲に効かせたものになっている。};
「セイロンミルクティー」
すべての曲を公募した曲で構成されているが、定岡主催のお茶会に参加している人たちからである。この中には音楽業界未経験者も含まれている。ちなみにこの案は才能のある学生を多く起用する「実業家」荒川なおみの手法を取り入れており、これを期に作詞家作曲家が世に誕生することを願ったものでもある。
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バンド名由来
&size(16){eigth(8)を横にすると無限大を意味する「インフィニティー」という言葉になるが「};&size(16){eigthの裏側的バンド};&size(16){」という意味でバックフィニティーとした。};