大豆島連合バス のバックアップ(No.1)


大豆島連合バスは大豆島内のバス会社を集約するにあたり連合が組まれることになり最盛期では15社あった会社のバス路線の半分を運営する団体である

西暦2023年には中山電軌も傘下に入る

またここでは大豆島島内のバス路線の変革についても記述する

ことはじめ

2021年南方事件の勃発により松下南方間を「役場町経由」する路線の必要性が上がりだした。2022年11月20日現在では役場町は大豆島裁判所として周辺が開発されていたが裁判所の建物の作りがちょうど路線バスの進入に支障がないため裁判所の玄関を改築しバス停留所が設けられた。それを期に大豆島島内のバス路線を再編することにした。

ライムライナー新設

役場町経由するバスの車体色の多くが緑系の色のものが多く「ライム色」によっていたため、すべての役場町経由のバス路線のラインカラーをライムに統一した。

2021年南方事件の勃発以前の大豆島島内のバス路線

大浜バス 松下から南方までを幸崎経由で結ぶ路線

幸崎バス 幸崎港(幸崎駅前バスターミナル)から南しわせ、青海太陽駅、南方を結ぶ路線

島内バス 北しわせから南方を結ぶ路線

D市市営 D市駅前周辺から中島道経由で青海太陽駅周辺を結ぶ路線